Monday, August 16, 2010

Private life.


その気持ち、isobellaわからなくもないわよ。




Saturday, August 14, 2010

Hi there!!


How are you doing?

大きな目の玉をアップしてから3ヶ月もたったなんてisobellaみとめないわよ。
みんな元気にしているかしら?

isobellaはとっても楽しい映画に出会ったり、お散歩したり、
衝撃的な本を読んだり、グアバのアイスをつくったりしていたわ。

今は大好きな冬に向けて充電中なの。

嗚呼、大嫌いな夏。でも8月ももう終わるわね。
だけど正直言ってこれからやって来る9月の方が不快だわ。
秋っぽい顔して完全に夏なんだもの。

「September」なんて言うと秋の訪れの代名詞みたいに感じるけど、
全く暑いわ。全く暑いのよ。今年も暑いつもりよ。わかってるんだから。

ちかごろは10月のなかばにならないと涼しい風は吹いてこないわよね。
そして空気から湿気がぬけるのが11月。

そしたらやっとisobellaのパワーが戻ってくるわ!!!
嗚呼、あのかわいた冷たい風が恋しい。

「ね?」
「まったくだよisobella! 
 ぼくはいくら夏の毛に生え変わっているからといってファーである
 ことにかわりはないからね。冬が好きに決まってるんだ。」
「冬か。ぼくはまた木のうろでぐっすり眠るまでさ。」
「ニコラス、あなたの人生って何か、ばっさり割り切ってて素敵よ。」
「ありがとうisobella。」
「今のうちにおいしいものいっぱい食べるといいわ!」








Sunday, May 9, 2010

Hazel Eyes


見て。
この美しい榛色(はしばみいろ)の瞳を。

isobellaの瞳も榛色。
英語ではHazel Eyesと言うのよ。
ヘーゼルナッツのヘーゼルね。

榛色の目の女性は魔女と言われる。....というより、魔女の目は榛色らしいわ。
そうね。isobella、魔女と言われて悪い気はしないけれど....。

それはともかく、isobellaは昔からヘーゼルナッツが大好き。
サイモン&ガーファンクルの歌にもHazy Shadeがどうしたこうしたってのが
あったでしょう。あれも好き。
(ちなみにHazyとはこの場合「かすむ」という意味になりますね。)

そこでisobellaは自分の目の色、榛色にちなんで、なにやら計画中。
...とだけ言っておくわ。

お披露目するのはいつになるかわからないけれど、乞うご期待!!!!!

「isobella〜、それすごく気になっちゃうよ〜」
「isobella〜、ちょろっとだけでもおしえておくれよ〜」

「だめよ。」





Friday, April 23, 2010

isobella's Girls Report.-Voi.1


なにこれ。
最高にかわいいわ。

レザーのグローブがみそね。
サングラスも外しちゃだめよ。

....日本の女の子たちもこんなふうにゆったりしたTopsを着る練習を
した方がいいわ。

むやみにXSを着ようとするのは良くないわよ。
MやLを選ぶと体が大きいと思われるのが恥ずかしいのかしら。
でもそれは間違っているわ!!!そんなのもったいなさすぎる!!!

韓国の女の子たちなんかは案外大きいサイズのTopsを好むのよ。
ゆるいおだんごヘアーにゆるいTopsを着て、だいたいショートパンツ。
で、バレエシューズ着用。大きいサングラスも忘れない。
それから長いストラップの大きな鞄を華奢な肩に下げている。
彼女たちはけっこう生意気なんだけど、かわいいわ。

台湾の女の子はスニーカーを履いてるわね。バッシュみたいなのね。
それで黄色とか緑のTシャツをぴたぴたで着ていて、何ともコメントしづらい
サイジングのクラッシュドデニムがお好み。
(刺繍とか施しちゃってるやつ。)
鞄はA4サイズで肩からななめ掛けね。
とてもフレンドリーで優しい気質の彼女たちに、もう少しだけ
お洋服のセンスがあればと残念に思うわ。

中国の女の子はどちらかと言うと台湾より。
でもまあ、総じて中途半端ね。相変わらずブランドものが好きよ。

(上に挙げたのはツーリストのお話ですから、日本在住の各国の女の子
たちには、一概に当てはまるとは言えません。)

さて、ここで議論すべきは日本の女の子は?っていう話。

isobellaがこの人はおしゃれ!って崇める人は本当に少数ね。
(もちろんisobella視点でのお話よ。あくまでもisobellaの好みね。)

isobellaの思うおしゃれって雑誌から飛び出して来たような人の事じゃあ
ないわよ。

じゃあどういう人かって?

それはVol.2でお話するわね。



Sunday, April 18, 2010

Nathaniel comes Tokyo!!!


isobellaが勝手にリコメンドしているNathaniel。
彼、いよいよ東京へやって来るわよ!
(クリックすると大きくなります。)

なんとその場でNathaniel T-Shirtを刷ってくれるらしい。
isobella、絶対行く。

お気に入りのボディー持ってっちゃう。
刷ってもらっちゃう。

この夏、NathanielのTシャツ着た自転車女がいたらそれがisobellaよ。

ちゃんと「あなたのファンよ」って言えるかしら。

開催されるTOKYO HIPSTERS CLUBにはこんな屋上カフェもあるらしい。
ちょっとセレブ価格だけど、せっかくだから行ってみたいわ。

南米をイメージしたテラスらしいんだけど...。
SOLとかおいてあるのかしら。

Saturday, April 10, 2010

Awesome!


みーっけ。

ここのサイトに載ってたの。

Awesomeだって!
わかる人にはわかるのね。

(いつかのYahoo! Newsの記事もおもしろかったけど。)








Friday, April 9, 2010

Nicolas in Summit.


おまたせ。
世界情勢をふまえて今日までUpを控えていたんだけれど...。
もう大丈夫。

Nicolasの大仕事って、これよ。
サミットに参加していたの。

サルコジさんやら...いろいろいるわね。

「Nicolas、どんな会議だったの?」
「どんなってそりゃみんな真剣そのものさ。」

「そりゃそうだろうけど、何について話したの?」
「それは話題のiPadのことやどんぐりのこと。」

「どんぐり?」
「どんぐりの未来についてさ。」

「あら、やっぱりそういうことを話すのねサミットって。」
「それはそうと、宇宙人はいるってニコ(サルコジ)が言ってたよ。」

「ああ!そういえばサルコジさんもニコラスよね。フランスだからニコラか。」
「あいつ名前長いんだよ。」

「どれ。」
「ニコラ ポール ステファヌ サルコジ ド ナジ ボクサ」

「ぷーっ!本当だ。」
「ニコのやつ、どんぐりがいっぱい穫れる場所をこっそり教えてくれたよ。」

「え、どこどこ?」
「玉川学園の森。」

「たしかに。」
「isobellaこんど連れてっておくれよ!」

「もちろんよ。秋になったら行きましょう。Sとモプも一緒にね。」
「ピクニックだね!」

「紅茶とサンドイッチを用意するわ。」
「どうせSは刺身が食べたいんじゃない?」

「森で刺身はどうかと思うわ。」
「ツナサンドで我慢してもらおうよ。」

「そうね。」
「うん。」